2014年04月19日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 107 $の負け & 映画「ヘアスプレー(2007)」に関して

今年の夏は特に涼しいです。("`д´)ゞ ラジャ!!

そんなわけで恋人がいない日々がかなしくなりますε=ε=ε=ε=ε=┌┤ ̄ ̄(●●) ̄ ̄├┘ブヒヒヒィ!!!

お見合いパーティ誘ってくれる人いないかな(‥、)(;_;)(T_T)(T-T)(T^T)。゚(T^T)゚。

クリスマスイブに向けての下準備もしないとヤバイしな〜*.♪。★*・゚・Bye!(ノ*'-')ノBye!・*.♪。・゚・。.☆.*

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

映画って本当に面白いですよね〜
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と考えています!щ(´∀`щ)ヶヶヶ(щ´∀`)щ
と言ってもヤフーにある感想ですが:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪


本日は「ヘアスプレー(2007)」の感想について紹介しようかと思っています。(='m') ウププ


この映画の製作年は2007年です。

監督はアダム・シャンクマンで、脚本がレスリー・ディクソンとジョン・ウォーターズです!!!プー!(*≧m≦)=3

この映画の主役はエドナ・ターンブラッド(トレーシーのママ)演じるジョン・トラヴォルタです!!!!(-_-;ウーン

取り敢えず、この映画の俳優さんは、ジョン・トラヴォルタ、ニッキー・ブロンスキー、ミシェル・ファイファー、クリストファー・ウォーケン、クイーン・ラティファ、ザック・エフロン、ブリタニー・スノウ、ジェームズ・マースデン、アマンダ・バインズ、イライジャ・ケリーって感じですね( ⌒▽⌒)( ⌒▽)(  ⌒)(   )(⌒  )(▽⌒ ) ニヤニヤ

ミュージカル映画を冒険アドベンチャーモノのプロットで

作ったらこうなりました、という見本のような映画。



このプロットというのが本当にコテコテの王道プロットで

して、割と色々な映画でも使われているもので

す。



@主人公がある大きな難関に遭遇し、

すごすごと引き返してくる。



A社会的地位の低そうな連中(黒人の不良生徒達)の仲間に

なる。



B野蛮なはずの彼らが実に洗練された技術(ダンステクニック)を

持っていた。



その技術を授かって難関を突破。





C難関突破のご褒美イベントとして、

主人公が以前から「いつの日かあそこに

…」と憧れていた場所(TVスタジオ)で

自由に行動できる状況に。





以降、「忙しいが非常にやりがいのある充実した日々」が

過ぎていく。



さらに、素敵な異性との仲が親密に

なる嬉しいイベントも発生。



D蜜月の日々から一転、主人公の運命が

急激に破滅へと向かい始める。

仲間達と離れ離れになり、主人公の立場が

刻一刻と悪い方へと向かう。



E絶体絶命の状況から一気に敵の懐まで

スッポ〜ンと飛んでいくありがたいワープイベントが

発生。



F最後は愛する人との共同作業で敵に

トドメを刺す。



…と、まあ大体こんな感じの話になります。



こうしてみると本当に教科書的な王道プロットで

す。

実はこのプロットは、宮崎駿さんの傑作「天空の城ラピュタ」に

そっくりの構成なんです。





試しにAの「黒人の不良生徒達」を

「海賊達」に、Bの「ダンステクニック」を

「飛行機」に、Cの「TVスタジオ」を

「大空」に変えてみて下さい。



あとはほとんど同じになりますから。





ま、ともかくこの映画、黄金期の宮崎駿さんも好んで

用いたこの超優等生プロットのお陰で

、ミュージカル映画としては驚異的なハイペースで

サクサクと気持ちよくお話が進んで

いきます。



普通のミュージカル映画では、ミュージカルシーンに

入るとそこで一旦ストーリー進行が

途絶えがちになったりするものですが

、この映画ではミュージカルシーンで

もお構い無しにどんどんストーリーを

進行させるという方法がとられているので

、その疾走感たるやかなりのもので

す。

ミュージカル映画でここまでのスムーズネスを

実現した映画はちょっと例がないので

はないでしょうか。



シチュエーションを頻繁にチェンジさせて、

視覚的にも飽きさせない工夫がなされているのも感心しました。





これには「雨に唄えば」的なサービス精神を

感じます。





良く出来てます。





■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

麻雀の役って一杯ありますよね〜ъ( ゚ー^)イェー♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は小三元を説明したいと思いますワーイ\(゚▽゚=))/…\((=゚▽゚)/ワーイ


小三元そのものは2翻役です。

ただし、刻子(コウツ)にした2種類の三元牌による2ハンが必ずセットで付帯するため、
実質的には4ハン役です。麻雀の解説本・指南本の中には、
小三元が付く場合には2種類の三元牌(さんげんはい)の2翻を数えず、
小三元という役を4ハンとしている場合もあるU=^▽^)キャッキャッキャッ


実質4翻は、役満を除く通常役としては混老頭(ほんろうとう)と並んで清一色(チンイツ)に次ぐ高い翻数ですね。

そのため、混一色(こんいつ)や対々和と組み合わせて、
跳満や倍満の和了りになるんですことも少なくない。

ただし、派手な副露で目立つことも多いから、出現頻度はそれほど高くない。


3種類総じてを刻子(コウツ)とした際は大三元となります。

最初から小三元を狙って和了ることは少なく、
高目大三元の双?待ちになった所から、安目の牌で小三元としてあがりってしまう時か、
同じく大三元を狙って三元牌の2種を刻子(こうつ)にしたものの
残りの1種が先に2枚切られてしまい、残る1種の地獄待ちで和了する時が殆どですねおっこちまぁす♪ ((((o((=゚ェ゚=))o ((((;ΘεΘ)-o【どこでもドア】


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


------------------------------------------------------

小三元(出現割合:0.15%)
こちらも混老頭と同じで、満貫が約束されている役。
ただ小三元の特性はやはり警戒されること。白と中でポンをした場合、なかなか發は出てこない。しかしパオ(責任払い)が存在しないDORA麻雀ではトップを取りにラスが捨てるケースも考えられなくは無い。喰い下がりなら、せめて混一色を入れながら色を特定されるのは避けたいところだ。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じ( ̄へ ̄|||) ウーム


本日はこの辺で!
今日は何故か指が痛い。。治ってほしいなあ。。
おやすみ〜★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*(^∇゚*)ノ" オヤスミィ♪

DORA麻雀 登録




おすすめ記事




posted by Claude at 20:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。