2014年04月08日

映画「ラン・ローラ・ラン」について & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 181 $の勝ち

昨日の昼はあちーよオッケー☆⌒c( ̄▽ ̄)

秋と言えばサンマが旬ですねヘ( ̄∇ ̄ ヘ)),,,,,ソォーット

サンマに合わせるものと言うと小松菜の煮浸しでしょうねヽ(´▽`)/へへっ


そしてこれらに軽く一杯「神渡」を飲むと最高((( ̄( ̄( ̄( ̄ー ̄) ̄) ̄) ̄)))フッ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ここのところ映画にハマっているのでオススメ映画の感想を紹介していきたいと思います!!!!(( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ニヤニヤニヤニヤリ

って自分の紹介文ではないの??
というツッコミはスルーでψ(`∇´)ψ ウキョキョキョキョ


今回は「ラン・ローラ・ラン」の感想について紹介しようかと思っています!ヾ(≧∇≦ )ブハハハ!ヾ(≧∇≦)ノブハハハ!( ≧∇≦)ノブハハハ!


この映画の製作年は1998年です!

監督はトム・ティクヴァで、脚本がトム・ティクヴァです。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

この映画の主役はフランカ・ポテンテ (ローラ)やモーリッツ・ブライプトロイ (マニ)です!!!(・x・ ).o0○

取り敢えず、この映画の出ている人列挙するとフランカ・ポテンテ (ローラ)、モーリッツ・ブライプトロイ (マニ)、ヘルバート・クナウプ (ローラの父)、ヨアヒム・クロール (ホームレス)、ハイノ・フェルヒ (ロニ)ってな感じ。イエーイv(▽ ̄ V)(V ̄▽)vイエーイ

新しいといえば新しいのかもしれないけど、

しつこい上に疲れる。



そのうち『ハイハイまたなのね』ってなっちゃって後半は

もうグダグダ、好きに走ってて頂戴って感じに

なって興醒め。



ショートフィルムなら面白いかもしれないけど映画の枠に

はちょっと向きません。



ただ、映像のテンポとテクノがピッタリ合ってるので

、内容うんぬんではなく流しっぱなしに

するならカッコ良いと思います。





★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね〜┌( ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・・・・
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は三色同順に焦点を当てたいと思います。乾杯♪(*^^)o∀*∀o(^^*)うん♪


三色同順(サンショクドウジュン)とは、3種類の色(萬子・索子・筒子)の
それぞれ同じ数字の並びの順子をそろえるアガリ役です。

門前では2飜で、鳴いた場合は食い下がりして1飜となります。

略して三色(さんしょく、もしくはさんしき)と呼ばれています。


こんな待ちに気をつけようよm(。・ω・。)mろm(。-_-。)mしm(_ _)mく

A筒A筒 6索7索8索 六萬七萬八萬 F筒G筒 @ピン Aピン Bピン


上の例では、E筒かH筒がこればあがりですが、
H筒では三色同順(さんしょくどうじゅん)となりませんので、三色同順(さんしょくどうじゅん)は成立しないんだ(; ̄ー ̄川 アセアセ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

三色同順(出現割合:3.46%)
三人麻雀を好む人は三人で打つ麻雀のテンポを好み、逆に四人麻雀を好む人は三色があるから四人麻雀! と言われるぐらい人気のある手だ。
牌効率と平和を視野に入れて打つとき、選択肢の一つとして睨んでおかなければいけないのが三色同順。二翻役でいながら基本的に平和が絡むので、四飜で満貫が見えると錯覚しがちだが、実際には20符四飜=5,200点や30符4飜で7,700点になりやすいので初心者でトップを狙う場合は注意が必要。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(ーΩー )ウゥーン


今から8時間後には待ちに待った高校生の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだ=*^-^*=にこっ♪



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posted by Claude at 23:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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