2014年01月22日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 51 $の負け & 映画「ソウ3」に関して

陽気も完全に夏が終わり秋だね〜_(T▽T)ノ彡☆ばんばん!
床に入る時も肌寒くブランケットを用意していないと寒い気がします
秋風邪にならないようあったかくして寝よっと┌(* ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・・・・

◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯

ここの所映画大好きーな感じなので映画の感想を紹介していきたいと考えています!!!! ヾ(@°▽°@)ノあはは 

え!?お前の感想は??
って感想はスルーで(´0ノ`*)オーホッホッホ!!


今日は「ソウ3」の感想を紹介したいと思っています!!!( ^∇^)キャキャキャ


この映画の製作年は2006年です

監督はダーレン・リン・バウズマンで、脚本がリー・ワネルです!!ウキャキ☆彡ヾ(⌒∇⌒*)(*⌒∇⌒)ノ彡☆ウキャキャ

この映画の主役はトビン・ベル (ジグソウ/ジョン)とショウニー・スミス (アマンダ)です!!(ーΩー )ウゥーン

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、アンガス・マクファーデン (ジェフ)、バハー・スーメク (リン・デンロン医師)、ディナ・メイヤー (ケリー)、コスタス・マンディロア (ホフマン刑事)ってな感じ。( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ )

「2」鑑賞後にバウズマンはセンスが

足らんと書いたのだったが、「3」鑑賞後、

それをさらに確信した。



「3」は非常に残念な仕上がりだったと思う。



なぜなら、「1」のワンが脚本に参加しており、

脚本そのものは悪くなかったからだ。





やはりワンの才能はあなどれないと思う。



冒頭に、デンロン医師と「男性」の不仲シーンを

見せることによって、あたかも夫で

あるかのように思わせる手法などは

、あざといが、きちっと常道をおさえている。





また、ジョンがことあるごとに「ルールを

守れ」とアマンダに諭すことも、後に

なって効いてくる。



繰り返されるアマンダの暴走ぶりも、

ラストになって、ジョンがゲームを

仕掛けた動機となってちゃんと効いてくる。



また、ジョンとアマンダの異常な師弟関係に

ついても、二人の間には切っても切れない葛藤を

含む結びつきがあったことを、脚本は

ちゃんとセリフを通して伝えようとしている。



そうなのだ、もしもこれをバウズマン以外のセンスある監督が

撮って編集したなら、高校生を興奮させるだけで

なく、大人の鑑賞にも耐えうる格調高いサスペンスに

なったかもしれない。





バウズマンのセンスの無さがいったいなんなのか、

それは「3」によりはっきりした。



それは「観客の想像力に対する想像力の不足」だと思う。





よって、その作品は「すべてをはっきり見せきる」というサービス過剰な状態となる。



「観客の想像力」だけで充分おなかいっぱいに

なる場面までも、ちゃんと見せないと気が

すまないのだなあ。



サービス過剰なのか、律儀というのか。

どっちにしたって、センスはない。



だいたい、緊迫の場面がずーっと続いている話だというのに

、「さあ、ここはもっと緊迫だよ!」とば

かりに激しい音楽、手ブレ映像、フラッシュバックを

お約束のように毎度毎度出してくる。





だから、緊迫してるのはもう分かったって。



こういうのを「芸がない」というのだ。



バウズマンの作品というのは、高校生レベルの観客を

興奮させるのがせいいっぱいである。



「1」のことを思うととても残念だが

、バウズマンのおかげで「SAW」というのは

「グロい」の代名詞になってしまうだろう。





「SAWすごかったよなー」という会話が

交わされるのは、男子高校生かオタク青年の間だけで

、その意は「グロいという意味において」の「すごい」、

でしかない。



私は「グロ」においても「格」や「品」は

存在する、と思っている。



◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯

麻雀の役って一杯ありますよね〜コロコロ(‥)(: )(¨)( :)(‥)( v^-゚)⌒☆ブイ!(゚∇^*)v⌒☆ブイッ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は天和に焦点を当てたいと思います。きゃははヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆ばんばん!


天和(てんほう)というのは和了れたら奇跡という役満の一つですよ。
ここでは、先輩役の中野と生徒役の安達の2人に出てきてもらいましょう。

・親が配られた時点で完成している
・4メンツ+1雀頭の形さえしていれば役はいらない

中野『役としては非常にオーソドックスですよね。
配られたらいきなり完成していたという話です。

別に「断公九」だとか「混一色(ホンイツ)」だとかの役は入りません。
ただ麻雀の基本形である「3枚1組のグループが4つ+雀頭」の形さえしていればOKです。

それから先に紹介した「七対子型」と、「コクシムソウ型」でも完成していれば天和(テンホウ)は成り立つサササ,,,,,,,(((( ̄凵Pノ)ノ

数学上、天和(てんほう)の確率は33万回に1回らしいのですが、僕のデータの元になっている、
天凰の40万回を超える和了の中で一度も出ませんでしたね。
まあ、それぐらいヤバイってことです。』

安達『上手い下手とか技術がどうこうの問題じゃないですね(゚ー゚;Aアセアセ』

中野『麻雀の数学というサイトで紹介されていますが組み合わせ数と和了のパターンを計算すると

2兆1431億7970万1279÷70京8384兆1715億2803万6000
≒約0.000003025 (約1/33万0530)の確率

だそうです。見た感じヤバいですよ( ̄ー ̄; ヒヤリ

相手に何もさせない技として、天和(テンホウ)はイカサマ技としても発展してきました。
偶然にしか起こらない天和(テンホウ)を技術により強引に発生させるという技です。』

安達『技術で天和(てんほー)を作るってどうやるんなんだろう?シュッ!! (p --)=O=O))@o@)/ ボカッ!!』


中野『ひとりでやる場合は目の前の山とすり替える「つばめ返し」などが有名ですよ(>▽<;; アセアセ』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀の登録方法

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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天和(出現割合:0.000003%)
麻雀の役の中で一番出にくい役。
ダブル立直ならばちょくちょく見れるが、確率的に33万分の1と言われている役満。
しかし麻雀人口が圧倒的に多い日本では見たことがある、出したことがあるという人もちらほら。賭け麻雀の場で実際に目の当たりにしたらその人間が何かしていないか疑うレベルの役満だ。

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・・・とこんな感じ( ̄ヘ ̄;)ウーン


今から8時間後には待ち焦がれた中学生の友だちとの麻雀です。
楽しみだ☆^v(*^∇')乂('∇^*)v^☆ヤッタネ!!



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posted by Claude at 11:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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